波動測定器メタトロン

凄腕の健康サポートメタトロン!

メタトロンは、どんなシステム?

メタトロンは、心身の状態を周波数で把握して、その乱れを計測することを目的にしています。
私達の臓器や細胞すべてのものには、それぞれ固有の周波数があり、その周波数の乱れが、色々な病気の引き金になると考えられています。

メタトロンは、いつ、どこで開発された?

ロシアのオムスク(首都モスクワから2500キロほどの西シベリアにある都市)にあるIPP(Institute of Practical Psychophysics)という研究所で、1990年代後半から開発されました。
メタトロンが日本に紹介されたのは、2004年。
中心的な開発者は、ネストロフ博士夫妻。ご主人は科学者で、奥様は臨床医です。

メタトロンでは何をするの?

心身の乱れの状態を6段階の色と数値で表します

身体の細部(800カ所)にわたって、周波数の乱れをチェック。その乱れの状態を6段階の色と数値で表します
確認が終わると、その部位に最適の周波数を送って(薬草、鉱石など)、乱れた周波数を調整します。

潜在的な活動状態(二次性徴前の卵巣や閉経など)を表します。
良好!このマークが表示された器官は最良の状態で活動していることを表します。
良好!このマークはごく普通に器官が活動をしていることを示します。
ややおつかれ気味。器官が少し疲れはじめている状態です。
おつかれ。器官の適応能力が下がりはじめています。
かなりおつかれ。適応能力が減少しています。
自分の今の状態に「合う食べ物、合わない食べ物」も、表示されます

食べ物一つ一つが、周波数を持っているので、今の自分の周波数に共鳴するか、共鳴しないか確認することができます。

測定の流れ

事前に、年令、性別、血液型を入力し、頭部にヘッドセットを付けるだけで、OK。衣服を脱いだりする必要はありません。

メタトロンで測定しながら、お話しを伺って、周波数の乱れの原因をご一緒に探っていきます。
メタトロンによる計測結果の解釈に、東洋医学の発想も取り入れています。
より深くご自分の状態を知るために、定期的に、血液データに基づく「栄養解析」を行うことをお薦めします。

※ メタトロンは、病気を治療するものではありません。
※ 周波数の乱れは、臓器自体の問題である場合もありますが、生活習慣、ストレスなどによる場合もあります。

価格について
メタトロン(55分) 8,000円
栄養解析 2,000円

☆参考文献:「量子波動器【メタトロン】のすべて」 ヒカルランド

メタトロン・オペレーター 中林康子
  • 国際中医師
  • 健康管理士一般指導員
  • (社)健康増進マイスター協会認定健康増進マイスター

上智大学および大学院で、臨床心理学、カウンセリングを専攻。
身体と心の関係への関心から、遼寧中医大学付属日本中医薬学院にて中国医学を学び、卒業。世界中医薬学会総合会による資格試験に合格し、国際中医師として認定される。
(社)健康増進マイスター協会認定、健康増進マイスターの資格を持ち、予防医療推進のために、血液データに基づく栄養解析などを行っている。